令和7年12月11日(木)から18日(木)まで、クリニックの開院20周年記念職員旅行として、ハワイに滞在しホノルルマラソンに参加した感想文を、松村栄養士に書いてもらいました。
「ハワイでのミニメモリー」 松村 樹璃 栄養士
(1)人慣れしすぎて…
ハワイに着いて最初にびっくりしたことは、ハトの多さと人へ慣れ過ぎていることでした。ホテルのベランダに止まっていたので物珍しく、「ハワイのハトはアニメに出てくるみたいに白いんだなぁ。逃げないなぁ。」と呑気にシャッターを切っていたのですが、しばらくそのまま窓を開けていると平気で部屋に歩いて入ってきて流石に慌てました(笑)
(2)どこがバス停?
ビショップミュージアムへ向かうためThe Busを利用したのですが…バス停が小さい!屋根の付いた、いかにもバス停な場所もあるようでしたが、初めに乗った場所は標識のみで、どこがバス停か遠くからではよく分かりませんでした。でも、なんだか可愛く見えて思わずパシャリ。
(3)可愛い店員さんと
カカアコ・ファーマーズマーケットでは、ひとつ記念にアクセサリーを買おうと決めていました。こういったマーケットで、作った人と話しながらハンドメイドの物を見るのが元々好きなので、何店舗か巡って、一番雰囲気の良かった『half-moon』というお店に決めました。流暢に…とまではいきませんが、言語の壁を越えて楽しめました。
(4)異国の虹の特別感
10kmウォーク中、アラモアナビーチからワイキキへ向かう途中の辺りで、ふと後ろを振り返ると虹が。ハワイでは雨が降ると虹をよく見られると聞いていましたが、今回はこれが最初で最後でした。思わぬラッキーに、ゴールまでの元気をもらいました。
(5)心残りの無いように
☆ 最後に、今回の旅のベストショットです♪









